🇸🇬 シンガポール空港

チャンギ空港 第3ターミナル「デジタル・ゲートウェイ」

The Digital Gateway at Changi Airport Terminal 3

チャンギ空港第3ターミナルで、免税店エリアと搭乗ゲートの間に立つ2基のLEDアーチ。2012年に登場した柱巻き型の「Digital 360」を置き換える形で2023年6月に公開された。シンガポール航空の拠点ターミナルを使う出発客と到着客に届く。

この媒体の特徴

  • 第3ターミナルの出発客と到着客の全員が通る位置にある
  • 2基合計120平方メートル超のP1.9高精細LED
  • リアルタイムにコンテンツを切り替えられる
  • 公開時の長期広告主はシャネル

交通量・接触者

交通量
空港全体で年間6,998万人(2025年)チャンギ空港全ターミナル合計の2025年旅客数(Changi Airport Group発表をAsian Aviationが報道)。第3ターミナル単体やこの媒体の接触者数ではない。
主な接触層
第3ターミナルを利用する国際線の出発客、到着客

媒体スペック

媒体の形式
アーチ型LEDディスプレイ(P1.9、3D表現対応)
サイズ
1基あたり60平方メートル超、2基合計で120平方メートル超
解像度
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面数・台数
2基(左右のゲートウェイ)
放映・掲出時間
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放映枠
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料金・空き枠
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設置場所

施設・場所
シンガポール・チャンギ空港 第3ターミナル
所在地
Singapore Changi Airport Terminal 3(65 Airport Boulevard)、商業エリアと搭乗ゲートを結ぶ動線上Googleマップで見る ↗

広告メニューは予告なく変更されることがあります。

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交通量月間135万以上のビューアブルインプレッション

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